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通信寺子屋
__*グラフィック工芸コース・切り抜き通信寺子屋卒業生対象
「記録ノート通信」募集のお知らせ *募集は終了しました

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こまっちゃんの『こ・まかないノート』やグラフィック工芸コースの2期生:吉川さんの『植物絵日記』、3期生:みらいちゃんの『読んだ本のはがき絵』、4期生:八島さんの『しりとりえほん』、かえる食堂の松本朱希子さんの『広島の実家からの植物記録』など、それぞれに興味があることを紙に記録したノートは、とても大きな個人の情報の財産となりました。
記録を継続することの大事さを常に感じています。
ただ、同じことを独りで続けるのはなかなか難しいけど、誰かに見てもらえることで続けられるように思います。
このコースはそれぞれの記録ノートを送ってもらい、毎回何か感じたことを無責任につぶやいて返球する、紙の記録のキャッチボールのような通信です。
*この通信寺子屋は、グラフィック工芸コース、切り抜き通信寺子屋の卒業生が対象です。


*定員になりましたので募集は終了しました。次回の募集は2018年11月の予定です。













































































































































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by maane-info | 2017-09-28 12:30
通信寺子屋
「切り抜き通信寺子屋」募集のお知らせ *募集は終了しました

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毎日続けることで、ものの見方や発想のトレーニングとして、そこから生まれるカタチやグラフィックはもの作りのアイデアソースになっている通信寺子屋です。
「切り抜き通信寺子屋」は、切り抜くモチーフを決めて日常の紙を切り抜き、一年間10回のやり取りを行います。
毎回、講師の井上由季子からそれぞれの切り抜きへの「処方箋」を一緒にお送りします。
ずっと続けることは大変ですが、日常の紙を材料にした切り紙を通じておもしろおかしいさまざまな発見や楽しみ、「気付かなかった自分」を見つけてください。

●進め方
①それぞれモチーフを決めます。
②1月1日から “自由に” 切り抜き始め、ノートやスクラップブックに貼り、日付を書きます。
③1ヶ月続けた「切り抜き」をモーネ工房に送っていただきます。
④送っていただいた切抜きノートに井上由季子が「処方箋」を添えて返却します。
⑤「処方箋」の内容、指示に従って「切り抜き」を続けます。(以下③を繰り返します)
切り抜き通信寺子屋の例


*定員になりましたので募集は終了しました。次回の募集は2018年11月の予定です。















































































































































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by maane-info | 2017-09-26 12:30